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[登山] 石徹白 2014年野伏ヶ岳~薙刀山周回 [登山]

 今回は、以前にも歩いたことのある「野伏ヶ岳(のぶせがたけ)」から「薙刀山(なぎなたやま)」へ周回で縦走してきました。 3年前に登った時は、単独で天気もパッとしませんでしたが、今回は3名で同じコースを廻りました。
 この日は、朝から良い天気となり間近に真っ白な白山なども見られ、残雪期の山を楽しむことが出来ました。

関連リンク
 2011年04月30日 [登山] 野伏ヶ岳・薙刀山登山

薙刀山との稜線からパノラマ

石徹白
2014年野伏ヶ岳~薙刀山周回
日付2014年03月23日(日)
天気快晴のち晴れ(無風)
山域両白山地
場所岐阜県郡上市白鳥町石徹白
距離14.7Km
累積標高+1274m -1274m
時間08時間10分
人数3名
撮影枚数282枚 (FUJIFILM FinePix XP200)
003枚 (SONY DSC-TX300V)
068枚 (Panasonic DMC-GM1)
登山難度
(A:安易~E:高度)

C(滑落・雪庇・クラック注意)

概略 
行程・標高・距離・時刻(赤字はGPSの実績)
06:25718m0.0Km白山中居神社 出発
07:00 (00:35)870m1.7Kmワカン装着点
07:40 (00:40)972m2.6Km取付尾根末端
08:30 (00:50)1141m3.7Kmダイレクト尾根末端
09:40 (01:10)1674.3m5.5Km野伏ヶ岳 休憩
10:05 (00:25)1674.3m5.6Km野伏ヶ岳 出発
10:40 (00:35)1481m6.5KmP1481
10:55 (00:15)1530m7.0Km薙刀山中腹 昼食休憩
11:25 (00:30)1530m7.0Km薙刀山中腹 出発
11:45 (00:20)1647.2m7.7Km薙刀山 (15分休憩)
12:55 (01:10)1246m9.4Km旧林道出合
13:45 (00:50)1074m11.7Km牧場下山口
14:35 (00:50)718m14.7Km白山中居神社 到着

ルートラボ

実績コース(緑色は予定、赤色が実績)
20140323_map.jpg

 久しぶり(二ヶ月)に同行者が山に行けるとの事と、もう一人山スキー練習中の方も行けると言うことで、3年前に登った「野伏ヶ岳」から「薙刀山」へ行くことにしました。

 以前は、単独で午後にかけて天気が悪化してきたため、速攻登山となってしまいましたが、今回は山スキーと冬山初心者と一緒となるので、ゆっくり登ることになりそうです。
 石徹白の駐車場は6時半にはいっぱいになるとの事だったので、それまでには到着する予定で出発しました。 「高鷲IC」で待ち合わせをし、1台に同乗して石徹白へと向かいます。

 当初は前日の土曜日に向かう予定でしたが、天気が微妙となったのと金曜日に雪が降った(20cm前後)ので、安全と天気を見て日曜日としました。

 予定より早く6時過ぎに到着すると、案の定神社前の駐車場は一杯となっていました。 端の方に余地があるので何とか駐車して出発の準備をして行きます。(下写真)

白山中居神社駐車場

 山スキーで有名な石徹白(野伏ヶ岳)ですが、この日はそれにも増して団体の登山者が多く見られました。 雪山初心者の同行者はスノーシューなど持っていないので、自分のを貸して替りにワカンを持って出発します。(山スキーの方は、当然スキーとワカンを担いで出発です・・・。)

 まずは林道歩きとなりますが、2つ目の橋までは除雪されていました。(下写真)

一つ目の橋を渡る

 3連休の最終日ということもあって除雪先の雪の上にも沢山の跡が残っていて、雪の上は固く締まっています。(下写真)

林道除雪終点

 次の橋を渡ると徐々に登りとなりますが、つづら折れの道なので黙々と歩いていきます。 早くもここで、スキーの同行者は重い板を下ろして履いていきます。(下写真)

2つ目の橋を渡ると登りに

 この先、雪は10cmから20cmほど有りますが、南の日の当たる斜面では完全に溶けて土が剥き出しとなっています。 雪のない所では、その都度スキーを脱いで進んでいるので遅れ気味となりますが、こちらは先へと進みます。(下写真)

南斜面以外は20cm程の雪

南斜面は雪が無い

 団体の登山者などを抜いて、傾斜の緩い植林帯へと入っていきます。 途中、ショートカット出来る斜面でワカンやスノーシューを履いていきます。 遅れて山スキーの同行者も到着し、一緒に登っていきます。
 すぐにまた林道と出合いますが、その先から踏み跡の無い斜面へと入って行きました。(下写真)

林道から樹林帯へ入る

 地図と方角を確認しながら進んでいきます。 初めの内は急登となりますが、登り切るとゆるやかな傾斜をトラバース気味に登ることになりました。 スキーの同行者はこの辺りで遅れ気味となり、先へ行ってくれとの事だったのでここからは別行動となりました。
 時々、古いスキー跡など見られましたが、予定していた尾根末端に向かって歩きやすそうな所を進みます。 右上に予定の尾根が見えてはた所で、傾斜の緩そうな所を登っていきますが中々の急登です。(下写真)

尾根の急登

 我慢して尾根を登って行くと、最近の足跡と合流し尾根沿いには古い足跡も見られだしました。 上部に出た所で、踏跡に従ってダイレクト尾根の末端に向かって真っ直ぐ進んでいきます。(下写真)

尾根上からも樹林帯をトラバース

 右手の牧場跡からと思われるスキー跡と合流しますが、よく見ると下山の跡の様です。(下写真)

スキー跡を辿る

 新しい足跡は、途中から最短コースとなるよう谷へと降りていっていましたが、登り返しを極力減らしたいので、スキー跡を進んでいきます。
 暫くは緩斜面をトラバースして進んでいくので、足首に負担が掛かります。 履き慣れないスノーシューの同行者は、ここで足首の痛みで苦労していたようで、遅れ気味となり始めました。

 暫く進むと前方が明るくなり、樹林帯から脱出しました。 左手にブナ林が見れだし、先ほどまでは空も見えていませんでしたが、ここからは日も指し明るい雰囲気となります。(下写真)

ブナ林へと出た

 スキーの跡は、縦横無尽にシュプールを描いています。 ここからは、まず左の斜面に登りそこから右手奥の野伏ヶ岳に伸びるダイレクト尾根を目指して歩いていきます。(下写真)

ダイレクト尾根(右奥)の末端へ

 この辺りは同行者に先行して貰いました。 強い日差しが照り付けているため、ここでサングラスを掛け、歩きながら日焼け止めを厚めに塗っていきます。 暫くは踏み跡も少ない真っ白な尾根筋を歩いて行きますが、途中右下から沢山の足跡が合流し、前方に登山者の姿が見えてきました。 そこからは以前歩いた一般道?となり、踏み跡は雪面が硬くなっていました。(下写真)

一般コースと合流

頑張る同行者

 ここからはダイレクト尾根を、休みなし(写真撮影のみ)で一気に登っていきます。 ここから山頂まで同行者は遅れ気味となっていたので、黙々と単独で登って行きました。 標高が上がると、石徹白の山々が見えてきました。(下写真)

ダイレクト尾根中腹から見下ろす(左奥は大日ヶ岳)

右から芦倉山・初河山・丸山など

左から毘沙門山・西山、その右奥に滝波山・平家岳など

 当初狙っていた「小白山(おじろやま)」が左手に見えてきました。 ここへは向かう予定もありましたが、山スキーの同行者が遅れていて、雪山初心者の同行者を連れて行くわけには行きません…。

小白山

 更に登ると急斜面が二箇所あります。 以前登った時も苦労した上りですが、右に「別山」などを見ながらゆっくりと標高を稼いでいきます。(下写真)

手前に一ノ峰から三ノ峰と奥に別山のアップ

 初めの急登を登り切ると、一旦傾斜は緩み先行する登山者の姿も見えてきますが、その先が直登ではなく左からの巻き道となっています。(下写真)

野伏ヶ岳のピークが見えてくる

急斜面を登る

 嫌な雪庇状の斜面をトラバースして廻り込み、尾根の上部に乗るとピークがすぐそこに見えてきました。(下写真)

嫌な斜面を横切る

最後の斜面

山頂直下の木々

同行者は遥か下に

 ここからはクラストした雪面となり、廻りの展望を見ながら慎重に登って行くと、程なく山頂に到着しました。 最長には先行すしていた単独登山者がいるだけですが、小白山方面を見ると稜線沿いに真新しい足跡がありました。(下写真)

小白山への稜線

 山頂では、今回も素晴らしい景色を見ながらの写真撮影タイムとなりました。(下写真)

白山方面の展望

白山アップ(右から別山・御前峰・大汝峰・七倉山・四塚山・釈迦岳など)

赤兎山(手前)と大長山(右奥)、左奥に大日山

経ヶ岳

左から枇杷倉山・能郷白山(奥)・荒島岳・部子山など

 その後、同行者を待つ間、単独登山者の方と話しをしていきました。 富山からの方でこの辺りは初めてとの事で、この後の予定は考えて無い(下山予定)との事だったので、一緒に「薙刀山」へ行く事になりました。 この間に同行者は登ってきましたが、山スキーの同行者は携帯で連絡すると、慣れないスキーの歩きで足に豆が出来たので、途中までで下山するとの事です…。
 即席の同行者の方と、「薙刀山」に向かって急斜面を降りていきます。(下写真)

薙刀山へと急斜面を下る

 斜面はそれなりに急で所々凍結しています。 即席同行者の方は登りにも利用していたアイゼンで問題ありませんし、自分もワカンの歯を食い込ませながら新調にLていきます。 それよりもまだスノーシュー二回目の同行者が心配で、声を掛けながら柔らかな斜面に誘導し滑落しないように気をつけて降りて行きました。(下写真)

一部がアイスバーン状に

 一旦傾斜が緩みますが、その下にはもっと急な斜面が待っており、右手に雪庇との間にクラックもあり、気は抜けません。(下写真)

稜線沿いに進む

 急斜面を降り切ると稜線沿いの良い道となり、終始眺めを見ながら進んでいきます。(下写真)

野伏ヶ岳北からパノラマ

 鞍部付近まで降りてくると、稜線を吹き抜ける風で成長した霧氷やシュカブラなどが見られだしました。(下写真)

霧氷

シュカブラ

野伏ヶ岳を振り返る

 同行者には、雪庇注意と念を押して進んでいきます。(下写真)

雪庇に注意

 いつもの単独行であれば、このまま「薙刀山」まで休憩なしで登る所ですが、途中から同行者の速度が落ちてきてバテているのが分かります。 適当なピークまで登り、安全を確保した上で昼食休憩として行きました。(下写真)

ここで休憩

 即席同行者の方は、いつもは休憩なしで登られているようです…。 いつもの様に、おにぎりとカップ麺を食べて行きますが、野伏ヶ岳方面を見ると、牧場から直接の団体と山頂から数人がこちらに向かっているようでした。
 休憩中にその方たち2名が到着した所で、入れ替わりで出発していきます。 体力が回復したのか、そこから20分ほどで薙刀山の山頂に到着しました。(下写真)

薙刀山から再度白山を望む

雲が湧き出した

木曽御嶽山が微かに見える

奥に川上岳(かおれだけ)

 山頂で再度白山などの展望を眺めた所で、下山を開始します。 通常は来た尾根沿いを戻り、雪庇の切れた所から沢へと降りていきますが、山頂から直接南斜面を降ることにしました。(下写真)

南斜面から直接降りる

 しかし、この判断は完全に誤りでした。 新しいスキー跡がありそこを降りていきますが、正午に入って雪が緩みだし、上からは見えなかった雪割れに何度かハマって危険な状態でした。 幸い縦方向の亀裂だったため、雪崩や深い亀裂ではなく降りて行くことが出来ましたが、迂闊でした。(下写真)

上部を見るが危険地帯

 危険地帯を足早に降りて行くと、その先は以前も歩いた事のあるブナの疎林となります。(下写真)

傾斜が緩み一安心

薙刀山を振り返る(自分たちの跡が)

 ここからは推高谷沿いにある廃林道へと降りていきますが、急斜面があるのでまだ安心は出来ません。 また雪も腐り出し、前々日降った表層の雪(10cmほど)だけ滑り難儀します。(下写真)

沢への急斜面を降りる

沢沿いに下る

県境の雪庇

 地図を見つつも、沢山のスキー跡や足跡を辿り、無事に林道付近まで降りる事が出来ました。(下写真)

廃林道出合

 ここまで来ると、牧場跡に向かって降りていきますが、そこにも沢山の跡が続いていたので迷うこともありません。 牧場跡に到着すると、ショートカットコースで一気に林道を降りて行きました。(下写真)

牧場跡から野伏ヶ岳を望む

沢山の足跡が・・・

最後まで良い天気

 途中で山スキーの同行者と合流する事も出来て、即席同行者も含め全員無事に下山することが出来ました。

今回の反省点は、
・特にありませんでした。 同行者ですが、サングラスは付けて登りましたが、日焼け止めは塗っておらず、帰路に寄った温泉では顔が真っ赤になっていました…。

 次回ですが、鈴鹿からも花の便りが多く届きだしているので、「霊仙山(りょうぜんさん)」でお花見山行を行う予定です。


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コメント 12

コメントの受付は締め切りました
g_g

いつ見ても残雪の稜線綺麗ですね
次回の花便りが気になります。
by g_g (2014-03-27 08:04) 

tochimochi

青空に雪稜はいつ見ても絵になりますね。
雪山初心者と山スキーの方と一緒ではペース配分も難しそうですね。
無事の下山お疲れ様でした。

by tochimochi (2014-03-27 12:44) 

NYAA

おどさん、こんばんは。一緒について行くはずが、結局、ラッセルドロボーになってしまった茨城のNYAAと申します(泣)

野伏ヶ岳山頂で満足していたのですが、薙刀山の稜線は素晴らしく、また、条件も良く、時間もあったので、私も行くことにしました。

一応、おどさんの判断が合理的であると判断して、薙刀山から踏み跡を追って行きました。モンベルスノーポンは、軽いのはいいですが、下りは大変でしたね。踏み跡を見ると、ライトニングアッセントは、グリップしていたと思いますが、アルミワカンはどうでしたか?

なお、私もヤマレコに山行記録を書きましたので、よろしければご覧ください。

満天の湯から望む小白山は、野伏ヶ岳以上に見栄えがして、登高意欲が湧いてきました。

by NYAA (2014-03-27 21:12) 

おど

g_gさん、コメントありがとうございます。
 真っ白の雪の稜線、何度見ても感動します。 次回は、雪の無い(少ない)山へ花を見に行きますが、すこし早いかも・・・。(最近の暖かさで開花が進んでいるのを期待して行ってきます)

tochimochiさん、コメントありがとうございます。
 青空が無いと雪山も今ひとつですからねぇ。 雪山初心者は兎も角、スキーの方と一緒は難しいですね。 少なくとも下りの速度には勝てません。(笑)

NYAAさん、コメントありがとうございます。
 記事には書きませんでしたが、林道からショートカットコースを一緒にといっていた方ですね? すぐに姿が見えなくなったので、どうされていたのかと思っていましたが、跡を付いて来られていたのですね。 薙刀山からの下りも一緒のコースでしたか・・・あれは真似しないほうが良かったかも知れませんねぇ。(苦笑)
 満天の湯は、自分たちも使っていきました。 気がつかない間にあっていたかも知れませんね。 後でヤマレコの記事、読まさせてもらいますね。


by おど (2014-03-28 12:24) 

ひろたん

お天気が良くてとても綺麗な景色ですね^^
岐阜県まで行かないともう雪を歩けませんね。
最後の斜面の写真が素敵です。
人が小さく写っていますよね。これが良いわぁ・・・
雪は青空がとてもお似合いです。
今回はペースダウンですね。
by ひろたん (2014-03-29 06:31) 

山子路爺

最後の急斜面……
青空に突き上げる三角形が素敵ですねぇ。

by 山子路爺 (2014-03-30 14:27) 

terachan

こんにちは、ヤマレコのterachanです。
コメント頂きましてありがとうございました。

先日は、こちらこそお疲れ様でした。
予定外の周回コースにて思い出深い山行になりましたよ。

まさかこんなに立派なブログを立ち上げていらっしゃるとは、思いもよりませんでした。
これからも閲覧させて頂きます。
また、北アルプスに行かれる際には、タイミングさえ合えば、お邪魔で無い限り同行できれば幸いです。

それでは、失礼致します。
by terachan (2014-03-31 12:53) 

joyclimb

素晴らしい青空と雪景色ですですね^^
野伏ヶ岳の山頂の眺めも素晴らしい!
去年、野伏ヶ岳に去年行きましたが途中撤退しました^^;
by joyclimb (2014-03-31 22:00) 

おど

ひろたんさん、コメントありがとうございます。
 今年は、こちらの方は雪が少ないのですが、ある所にはまだ一杯残っていますね。 小さく写っている方は、後で同行された方です。

山子路爺さん、コメントありがとうございます。
 見上げる雪山と青空、何度みてもいいです。

terachanさん、ありがとうございます。 お疲れ様でした。
 ピストンは、帰りが虚しいのでなるべく周回で巡りたいですね。 今回もこれだけの天気だったので周回しましたが、これがガスガスだとすぐに下山ですね。
 北アルプスは、5月中旬に北ノ俣岳に入りアルプスシーズンの開幕となる予定です。 その後は雪解けとともに「槍ヶ岳」や、今年の目標である「白馬岳」を狙っているので、もしご一緒できたらよろしくお願いします。

joyclimbさん、コメントありがとうございます。
 野伏ヶ岳は、最後の急登が慣れないと(慣れていても)怖いですね。 ここと下山の急斜面だけ新調にこなせば、あとは快適な稜線歩きなので、天気の良い時をねらってまた行ってみては?(4月一杯は雪が残っていますよ)

by おど (2014-04-01 12:33) 

OJJ

さまざまな雪景色に出会えて(狙ったのだから当然でしょうが)青空が素晴らしい日々ですね~
by OJJ (2014-04-06 17:12) 

terachan

こんばんは、5月中旬に北ノ俣岳ですか?
是非お供させて下さい。
この時期は、黒部五郎まで可能ですかね?
避難小屋泊まりで考えていますが、無謀でしょうか。
by terachan (2014-04-06 20:26) 

おど

コメントありがとうございます。 気がつくのが遅くなりました。

OJJさん、
 これほどの青空は予想外でしたね。 この時期、天気が良くても霞むことはあるので、運次第ですねぇ。

terachanさん、
 詳細はヤマレコのメッセージ機能でお送りしましたので、ご確認ください。

by おど (2014-04-10 19:10) 

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