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[登山] 2017年初登り 象鼻山・南宮山・朝倉山縦走 [登山]

 遅くなりましたが、明けましておめでとうございます。 今回は、初日の出と初登りを兼ねて、岐阜県垂井町の「南宮山(なんぐうさん)」に「象鼻山(ぞうびさん)」から登ってきました。 元日から文句の無い日の出が見られ、その後はハッキリとしない天気でしたが、予定通り「南宮山」「朝倉山」と縦走してきました。

南宮山展望台からパノラマ
展望地からパノラマ

2017年初登り
象鼻山・南宮山・朝倉山縦走
日付2017年01月01日(日)
天気曇り時々晴れ(時雨)
山域南宮山
場所岐阜県養老郡養老町橋爪~不破郡垂井町宮代
距離9.5Km
累積標高+845 -794m
時間3時間40分
人数1名
撮影枚数0438枚 (FUJIFILM FinePix XP200)
0000枚 (OLYMPUS STYLUS TG-4)
0195枚 (Panasonic DMC-GM1)
登山難度
(A:安易~E:高度)
B(道迷い注意)
展望
(A:良い~E:なし)
B
見どころ古墳群、毛利秀元陣所跡、南宮大社、真禅院、三重塔
行程・標高・距離・時刻(赤字はGPSの実績)
06:2529m0.0Km象鼻山登山口 出発
06:40 (00:15)142m0.7Km象鼻山(展望地) 滞在
07:10 (00:30)142m0.7Km象鼻山(展望地) 出発
07:15 (00:05)129.9m1.0Km象鼻山(三角点)
07:30 (00:15)148m1.8Km栗原九十九坊跡
07:45 (00:15)235.3m2.6Km栗原山(三角点)
08:05 (00:20)186m3.9Km乙坂峠
08:40 (00:35)404m5.7Km南宮山展望台
09:10 (00:30)419m6.6Km南宮山(三角点)
09:30 (00:20)392m7.7Km朝倉山下山分岐
09:45 (00:15) 257m8.8Km朝倉山
10:00 (00:15)90m9.3Km朝倉山真禅院
10:05 (00:05)75m9.5Km朝倉運動場駐車場 到着

ルートラボ

実績コース(緑色は予定、赤色が実績)
20170101_map.jpg

画像リンク

 ここ数年、元日の天気は微妙で中々初日の出を見る機会が訪れませんでした。 2017年の元日の天気予報では、何とか見られそうなので、2年前に計画した岐阜県関ヶ原の近くにある「南宮山(なんぐうさん)」に「象鼻山(ぞうびやま)」から登ることにします。

 今回も同乗者が一緒に行けるので、混みそうな南宮神社への下山とはせず、少し足を延ばし「朝倉山(あさくらやま)」から「真禅院(しんぜんいん)」近くの公園に迎えに来てもらうことにしました。 それでも通常であれば物足りない所ですが、まだ膝の具合が完治していないので、丁度良さそうです。

 7時の日の出に間に合うよう早めに出発しますが、それでも5時過ぎの事です。 下道を走って行きますが、混むと思われた道も初詣の車は少なめで順調に走っていけました。 予定より少し早めで、6時15分には登山口となる象鼻山の南の駐車地に到着しました。 まだ日の出までは間があるので、辺りはまだ真っ暗です。(下写真)

駐車地
駐車地

 いくらなんでも早いので、車の中で少し待ちますが思ったよりも雲が多く、細かい雨が降っています・・・。 日の出を見る予定の象鼻山までは、登山口から15分と掛かりませんが、外は温かい(7度)ので上で待つことにしました。 準備を整え、ヘッドライトを付け駐車地横の象鼻山登山口を入っていきます。(下写真)

象鼻山登山口
象鼻山登山口

 コンクリート舗装の道を入りますが、すぐに鳥獣被害防止柵の扉が見えてきました。(下写真)

鳥獣被害防止柵
鳥獣被害防止柵

 上下二箇所のカンヌキを開け登っていきますが、同じ目的(初日の出)の人が車を止める音が聞こえていました。 暗い歩道を登り、右に折れる所にガイドの看板がありました。(下写真)

暗い歩道を登る
暗い歩道を登る

象鼻山ガイド
象鼻山ガイド

 そのまま登っていくと、山頂まで300mの標識が立っていました。 急ぐ必要も無いので、ユックリと登っていきます。(下写真)

山頂まで300m
山頂まで300m

 所々に古墳を示す標識が立っていて、盛り土が至るところで見られました。(下写真)

至るところに古墳
至るところに古墳

 その後は山頂まで200mと100mの標識も見られ、目が慣れたこともあり周囲が次第に明るくなってきます。 ライトを消すと、右手に見える高いところを目指して置かを登っていきました。(下写真)

象鼻山山頂展望地(第一古墳)
象鼻山山頂展望地(第一古墳)

 登りつめると、ここが象鼻山の最高点で展望地となっていました。(下写真)

到着時の空の様子
到着時の空の様子

 上空は晴れていますが、北(後方)から雲が流れ時雨れています・・・。 傘を差すほどでも無いので、そのまま日の出を待つことにしました。(下写真)

岐阜方面
岐阜方面

名古屋のビル群
名古屋のビル群

 展望地で待っていると、犬を連れた人などで8名ほどになりました。 待つこと20分ほどで、名古屋のビル群の左奥から朝日が昇ってきました。(下写真)

2017年初日の出1
2017年初日の出1

2017年初日の出2
2017年初日の出2

2017年初日の出3
2017年初日の出3

2017年初日の出4
2017年初日の出4

2017年初日の出5
2017年初日の出5

2017年初日の出6
2017年初日の出6

 周囲が十分に明るくなった所で、少し戻って三角点など山頂の様子を見ていきます。(下写真)

三角点へ
三角点へ

山頂公園の東屋
山頂公園の東屋

象鼻山古墳群
象鼻山古墳群

象鼻山1号古墳からの出土品
象鼻山1号古墳からの出土品

象鼻山に残るB29爆弾投下地点
象鼻山に残るB29爆弾投下地点

祠に参拝
祠に参拝

 三角点(四等)は標識なども無く、GPSを利用して見つけます。(下写真)

象鼻山三角点
象鼻山三角点

 見るところもなくなったので、先程の展望地の脇を抜け裏手の巡視路標識を見て北へと向いました。(下写真)

象鼻山の裏からスタート
象鼻山の裏からスタート

巡視路を辿る
巡視路を辿る

 しっかりした踏み跡を辿ると、すぐに鉄東したに到着しました。(下写真)

鉄塔をスルー
鉄塔をスルー

 鉄塔の下を抜け更に巡視路を奥へと進みます。 右斜面をトラバースしていくと、真っ赤な朝日が差し込んできました。(下写真)

朝日が注ぐ
朝日が注ぐ

 植林の平坦地となりますが、相変わらず踏み跡やテープなどが多く迷うことはありません。(下写真)

テープを追って
テープを追って

 植林を抜けると前方に九十九坊が見えてきました。 ここで東からのしっかりした道と合流しますし、杖置き場もあるので訪れる人も多いのでしょう。(下写真)

栗原九十九坊跡1
栗原九十九坊跡1

栗原九十九坊跡2
栗原九十九坊跡2

 しかし、この裏手の尾根に取り付く道が分かりません。 左に踏み跡が続くかと思われたので、そちらへ向いますが巡視路だったようで34番鉄塔へと導かれます・・・。(下写真)

左へ行くが
左へ行くが

34番鉄塔へは向かわずに
34番鉄塔へは向かわずに

 そちらからも行けるのですが、遠回りとなるのでここは少し戻り適当に尾根を登っていきました。 暫くは、軽い薮を進みますが尾根の上部に合流すると歩きやすくなります。 付近には、先程見た石の塔?が見られます。(下写真)

この辺りにも坊跡が
この辺りにも坊跡が

 気がつくと先程の九十九坊跡方面からの古い道と合流しています。 先程の九十九坊跡から、右手から廻り込む道があったようです・・・。(下写真)

掘れた道を進む
掘れた道を進む

 掘られた古い道を進むと、再度右手からの道と合流します。 切り株に鍋が被せてありますが、目印なのでしょう。(下写真)

鍋の目印で右からの道と合流
鍋の目印で右からの道と合流

 ここからは更に濃い踏み跡となり、見失うことはありませんでした。(下写真)

踏み跡が濃く
踏み跡が濃く

 左のピークを巻いてトラバースしていきますが、このピークには栗原の3等三角点があるはずなので、途中から斜面を登り寄っていきました。(下写真)

三等三角点(栗原)
三等三角点(栗原)

 この三角点は剣岳の点の記で有名な柴崎芳太郎が測量しているとの事で、訪れる人も多いのでしょうか。 西側に踏み跡が先程の道へと続いているので、それを辿り復帰するとその道が34番鉄塔からの道でした。(下写真)

34番鉄塔からの道と合流
34番鉄塔からの道と合流

 巡視路の道となり、道沿いに枝が払われ歩きやすくなっていました。(下写真)

よい道となる
よい道となる

 程なく35番鉄塔に到着しますが、ここは展望がよくありません。(下写真)

35番鉄塔に到着
35番鉄塔に到着

 その先も変化の少ない道を進むと、36番鉄塔に到着しました。 ここは両側が切れており、麓の景色が望めます。(下写真)

36番鉄塔
36番鉄塔

鉄塔下から北東方面の展望
鉄塔下から北東方面の展望

 ここからは一旦鞍部へと、急な斜面に付けられたプラスチック階段を利用して降りていきました。(下写真)

プラスチック階段を降りる
プラスチック階段を降りる

 鞍部には、四方に分岐する道がありますが、そのまま直進して登り返しとなります。 その途中に村界を示す石柱が立っていました。(下写真)

宮代・栗原村界石柱
宮代・栗原村界石柱

 この辺りから尾根が複雑に分岐していきます。 巡視路分岐では、巡視路から外れ左手の斜面を下っていきます。(下写真)

ここで黄赤テープに従い左手に降りる
ここで黄赤テープに従い左手に降りる

 植林の倒木帯を抜けていきますが、歩く人は少ないのか放置されていました。(下写真)

右斜面をトラバース(倒木が多い)
右斜面をトラバース(倒木が多い)

 雨に濡れて滑りやすい落ち葉の急登を登り、再度降りていくと峠に到着しました。(下写真)

滑りやすい斜面を登り返す
滑りやすい斜面を登り返す

再度降りて峠に到着
再度降りて峠に到着

 「乙坂峠」と書かれた標識のある所で、左に作業道(林道) が通っていますが、ここは右手の斜面を登り返して行きました。(下写真)

作業道(林道)は左奥へ
作業道(林道)は左奥へ

ここが乙坂峠
ここが乙坂峠

 本コース一番の急登となりますが、踏み跡は付いているので焦らずゆっくりと登っていきます。(下写真)

踏み跡を辿り斜面を登る
踏み跡を辿り斜面を登る

 尾根の上に到着すると、西斜面が一部伐採されており養老方面が望めました。(下写真)

尾根上に到着
尾根上に到着

西方面が伐採され養老方面が望む
西方面が伐採され養老方面が望む

 そのまま尾根沿いの道を進むと、先程の作業道と再度合流します。(下写真)

尾根を進む
尾根を進む

298mピーク付近
298mピーク付近

左下に先程の林道か?
左下に先程の林道か?

 その先暫くはこの道を歩くことになり、左に下山ルートと山頂方面に回り込む道と分岐すると、左手に南宮山へと向かう登山口の標識がありました。(下写真)

暫くは林道歩きに
暫くは林道歩きに

左に南宮山の標識が
左に南宮山の標識が

標識を確認
標識を確認

 この道を入ると、道はうまい具合に付けられており尾根沿いに登っていきました。(下写真)

尾根を登る
尾根を登る

植林帯を進む
植林帯を進む

 すると先程分岐した道と再々度合流しました。(下写真)

再度林道と合流(このまま進む)
再度林道と合流(このまま進む)

 今度は作業道に降りること無く、そのまま主尾根を進んでいきます。(下写真)

林道は左へ(このまま直登)
林道は左へ(このまま直登)

上空は良い天気
上空は良い天気

 路肩に「山神」と書かれた石が置かれています。 昔はここにも何かしら祀られていたのでしょうか?(下写真)

山神様
山神様

 しっかりした踏み跡を辿っていくと、「峠」とだけ書かれた分岐に到着しました。(下写真)

所々に標識
所々に標識

日も射し込んで
日も射し込んで

峠(分岐)に到着
峠(分岐)に到着

 ここでメインの「宮代(南宮神社)」からの道と合流します。 直進すると南宮山へと向かいますが、事前に調べていたときに見た「椿姫宮」が気になっていたので、宮代へと向かいました。(下写真)

宮代(左)分岐(右奥から来た)
宮代(左)分岐(右奥から来た)

椿姫宮へ
椿姫宮へ

 暫く進みますが、それらしいものは見えてきません。 先を見ると、軽装の登山者(参拝者)が降りていきます。 余り降りると登り返しが大変なので、適当なところで戻ることにしました。 分岐まで戻り、北西に向かって歩いていきます。(下写真)

土橋
土橋

竪堀
竪堀

 古い遺構を横目に進むと、程なく展望地に到着しました。(下写真)

南宮山展望地に到着
南宮山展望地に到着

 ここは山頂ではありませんが、山頂手前のピークで南側が伐採され展望が広がっていました。(下写真)

展望地からパノラマ
展望地からパノラマ

 朝は比較的見えていた遠くの山並みも、この時間は湿気で靄が掛かってボンヤリです。(下写真)

岐阜方面
岐阜方面

養老方面
養老方面

遠くは霞み・・・
遠くは霞み・・・

揖斐川(奥に長良川と木曽川)
揖斐川(奥に長良川と木曽川)

周辺地図
周辺地図

 展望地には「毛利秀元陣所跡」の掲示がされています。(下写真)

毛利秀元陣所跡
毛利秀元陣所跡

毛利秀元陣跡の説明文
毛利秀元陣跡の説明文

 説明文を軽く読んでいき、南宮山へと向かいます。(下写真)

南宮山へ
南宮山へ

 展望地から、標識に従い南宮山方面へ入ると、暫くは良い道が続きこちらにも遺構が見られました。(下写真)

堀切
堀切

 しかし、次第に踏み跡が怪しくなって行きます。 前方に南宮山と思われるピークが見えてきますが、一旦下ることになります。(下写真)

踏み跡が怪しく
踏み跡が怪しく

左に南宮山
左に南宮山

 鞍部付近は踏み跡がありますが、登り返した先で踏み跡を見失います。(下写真)

ここから登り返しに
ここから登り返しに

道を見失う(傾斜の弱い右から)
道を見失う(傾斜の弱い右から)

 面倒なので、木々の間を枝を避けながら進むと、南宮山の山頂に到着しました。(下写真)

南宮山山頂
南宮山山頂

 南方面からの踏み跡が見当たらないので、どこかで迂回しているのでしょうか?  山頂は、展望もなく三角点以外見るところはありません。(下写真)

二等三角点
二等三角点

 北側の稜線沿いには良い道が続いていて、早々にそこを辿って下山予定の分岐へと歩いていきました。(下写真)

北西方面へ良い道が
北西方面へ良い道が

 地図の通り、ここからは上下動が多めとなりますが、一つ一つの登り返しは大したことありません。 よく踏まれた道を歩きピークを3回越えた所で、ようやく下山予定の尾根分岐に到着しました。(下写真)

幾つかの小ピークを登り返す
幾つかの小ピークを登り返す

尾根沿いを進む
尾根沿いを進む

この辺り雰囲気良く
この辺り雰囲気良く

しっかりした踏み跡
しっかりした踏み跡

 左に稜線沿いの道が薄く続いていますが、ここは朝倉山方面へ直進して行きました。(下写真)

ここで朝倉山(右)との分岐(左は392mピーク方面)
ここで朝倉山(右)との分岐(左は392mピーク方面)

 序盤は尾根の急斜面を降りていきますが、次第に傾斜が緩みその先は緩やかに下っていきました。(下写真)

序盤は急降下
序盤は急降下

傾斜が緩む
傾斜が緩む

 この日一番の細尾根を通過し、暫くは平坦な道を進みます。(下写真)

唯一の細尾根
唯一の細尾根

広い尾根に
広い尾根に

木の根の多い道を進む
木の根の多い道を進む

 この尾根は木に黄色ペンキが目印で付けられていて、テープも沢山見られました。(下写真)

黄色ペンキが目印
黄色ペンキが目印

 少し登り返すと植林の広い朝倉山の山頂部に到着しました。(下写真)

朝倉山山頂部は平坦な植林帯
朝倉山山頂部は平坦な植林帯

 山頂はどこだろうと高みを目指すと、手作りの山頂標識が掛かっていました。(下写真)

一番高い所に山頂標識
一番高い所に山頂標識

 その先がこの尾根一番悩むところでしょう。 テープも見失い、右手を意識しながら斜面を適当に降りていきました。 急斜面ですが、獣道がついているので、それらを利用してつづら折れに降りいきます。(下写真)

右斜面を適当に下る
右斜面を適当に下る

 右手に予定の尾根が見えてきた所で、そちらにトラバースして向いました。(下写真)

右の尾根に移る
右の尾根に移る

 すると掘られた道と合流し一安心です。(下写真)

しっかりした道と合流
しっかりした道と合流

 道沿いに降りていくと、途中で石仏?と祠が祀られた所に出合います。(下写真)

何かが祀られている
何かが祀られている

 祠は荒れはじめていて、ここ数年は誰も参拝していないようです。  まだ初詣していないので、ここで山の安全を祈願していきました。(下写真)

ここにお参り
ここにお参り

 ここから下には良い道が付いており、参拝路として利用されている(いた?)のかも知れません。(下写真)

ここからは参拝路か?
ここからは参拝路か?

 あるきやすくなった道を降りていくと、程なく左下にお寺の境内が見えてきました。(下写真)

左にお寺の境内
左にお寺の境内

 ここが下山予定の「真禅院」でした。 左に鳥獣害防止柵を見ると、そちらへ降りて最後は柵沿いに進んでいきました。(下写真)

防止柵沿いに進む
防止柵沿いに進む

 そして南宮山から50分ほどで、お寺の入口へと下山しました。(下写真)

鳥獣害防止柵の扉
鳥獣害防止柵の扉

朝倉山真禅院の石段前に到着
朝倉山真禅院の石段前に到着

 事前に電話で同乗者と待ち合わせ場所の確認をしているので、駐車地の体育館駐車場へと向いました。 その途中で、三重塔を見ていきました。(下写真)

朝倉山観音の三重塔
朝倉山観音の三重塔

今回の反省点は、
 ・特にありませんでした。 膝の具合は大分よくなっていますが、まだ本調子ではありません。

 次回ですが、土曜日に雪のある山に行きたいと思っていますが、今も去年同様雪が少ないので場所は検討中です。


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シラネアオイ

新年あけましておめでとうございます!
今年もよろしくお願いいたします!!
by シラネアオイ (2017-01-05 23:10) 

たそがれ高洋

初日の出を臨むとは、気合が入ってますね。
南宮山や宮代というのはとてもなじみのある地名です。
平野から見えるカーブ状の尖った山が象鼻山でしょうか。
歩く人はいるとはいえ、途中あやしくなる所も多いですね。
なじみがあり興味ある山なのであらためて歩きたいと。
低山とはいえそこそこの距離、おどさんには軽すぎましたか。
by たそがれ高洋 (2017-01-05 23:27) 

g_g

明けましておめでとうございます。
本年もよらしくお願い致します。
by g_g (2017-01-07 18:12) 

おど

返答が遅くなりました。

シラネアオイさん、ご無沙汰しています。
 今年も色々な山に登ろうと思っていますので、よろしくおねがいします。

たそがれ高洋さん、
 初日の出は久しぶりに見られそうなので向いました。 南宮山は、高速からよく見える山ですが、今回はじめてです。 象鼻山は、その裾野に長く見られる所ですね。 低山ですが、人の気配もなく静かに歩けました。

g_gさん、ご無沙汰しています。
 今年もよろしくお願いします。

by おど (2017-01-14 22:01) 

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